洞杉の健在に一安心、片貝川流域の自然豊かな山奥にて

2025年7月13日、魚津の洞杉を見に出掛けた。
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洞杉エリアまでの道は、今回も歩いてやって来た。

洞杉エリア入り口に・・・。
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杉ノ尾の岩屋(岩の下の空間がかつて猟師などの宿泊地として利用されていた「岩屋」)
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岩屋前洞杉(名前があった)
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この洞杉の幹回りが凄い。
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あまりにも杉の葉が多く、暗いのでストロボを光らす。
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やっぱり、光らさない方が自然の色が出る・・・。
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全て一つの杉なので・・・・。
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テーブルに対して椅子がズレてる・・・。それだけ雪が多く降ったと思われる。
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市道横洞杉に来た。(名前があるのよこれが・・。)
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夫婦杉のような・・・。
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真裏にはまたもや岩屋。
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だから、誰の車か分からないものと一緒の写真は撮りたくない。
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※無理やりでも駐車スペース造って、ここには停められないようにするべきだ。


最大洞杉を見に行く。(最大洞杉って名前なんだ・・・。)
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余計に熊を呼ぶ気がした・・・。
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これだ! どう最大なのかは幹周りという事だと思われる。
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私が知る限り、この形が変わらない。
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推定500年以上の古木なので、当然、この岩より小さい杉がこの岩を覆いつくしながら育ったものと思われる。
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最大洞杉の裏に来る。
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幹周り、これだけでは無い・・・。
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こんな感じの杉が、500年経つと、最大洞杉のようになるんだろう。
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木道が滑るかと思いきや・・・。
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滑り止めが等間隔に敷き詰められて、ほぼ滑らないようになっていた。
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これから何年も経てば、また違った洞杉群になって行くのかもしれない。
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案内図を見ると、名前が付いていた・・・。
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再び「市道横洞杉」に戻って来た。

車が写り込まないように、シングル撮影。
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こっちも
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ここも幹周りは凄い
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杉以外の品種も住み着く
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太古の歴史を感じた。
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車が居なくなって、ようやく理想の撮影
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ヘビ目線で・・・。
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洞杉エリアのネタは続く・・・。

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