7月26日は「生地海上花火大会」、私は波打ち際の最前列をお勧め!
2025年7月25日、生地の海岸にたどり着く。

朝の風景

例年と同じく、早速場所取りが行われている。

地方の花火大会ならではの風景

都会なら、ここまでほったらかしの場所はあるまい。

地元の人なのか、はたまた遠方の人が置いて行ったのか?

私なら、全くもって問題は無い。

何故なら、私なら最前線を狙うので・・・。

目の前を人が横切ったりされるのも嫌だけど、ここならではの花火もあるし・・・。
過去の写真。
打ち上げは、正面の台船から。

近いので、カメラ撮影されるなら、なるべく広角のレンズで。

見応えが、やはり海への投げ込み花火の「水中スターマイン」

徐々に近づいてきて、最接近時は頭の真上まで花火が広がる!

カメラの向きを移動させながら、決め押しで!

遠くの海岸から狙うことも出来るが、私は近くからをお勧め。

※同じ日に「水橋橋まつり」が行われ、そちらも花火が打ちあがる。

生地から風景を撮ってみた。

魚津方面、ビルが・・・・。

ありそドームの海岸、「下位蜃気楼」

こんなに気温が高いこの時期、海面水温も高く、必然的に「下位蜃気楼」となる。

逆に魚津からこの場所を見ても、下位蜃気楼になっているのだろう

富山方面も完全に浮島。


冬ではなくとも、夏でもこうなる

一度体験してはどうだろう?


天気もいい予報なので、時間の許す方は生地の海岸へ! 熱中症対策万全に!

到着時間が遅く、最前列が取れなかった2022年
クリックお願い!↗
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朝の風景
例年と同じく、早速場所取りが行われている。
地方の花火大会ならではの風景
都会なら、ここまでほったらかしの場所はあるまい。
地元の人なのか、はたまた遠方の人が置いて行ったのか?
私なら、全くもって問題は無い。
何故なら、私なら最前線を狙うので・・・。
目の前を人が横切ったりされるのも嫌だけど、ここならではの花火もあるし・・・。
過去の写真。
打ち上げは、正面の台船から。
近いので、カメラ撮影されるなら、なるべく広角のレンズで。
見応えが、やはり海への投げ込み花火の「水中スターマイン」
徐々に近づいてきて、最接近時は頭の真上まで花火が広がる!
カメラの向きを移動させながら、決め押しで!
遠くの海岸から狙うことも出来るが、私は近くからをお勧め。
※同じ日に「水橋橋まつり」が行われ、そちらも花火が打ちあがる。
生地から風景を撮ってみた。
魚津方面、ビルが・・・・。
ありそドームの海岸、「下位蜃気楼」
こんなに気温が高いこの時期、海面水温も高く、必然的に「下位蜃気楼」となる。
逆に魚津からこの場所を見ても、下位蜃気楼になっているのだろう
富山方面も完全に浮島。
冬ではなくとも、夏でもこうなる
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到着時間が遅く、最前列が取れなかった2022年
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